素敵な上司がやってること【良い組織を作るための、基礎知識】

どうもさるたろです。

 

今回は素敵な上司について記事をまとめました。かなりボリュームがある記事ですので、お付き合い頂けると嬉しいです。

 

 

 

素敵な上司がやってること【良い組織を作るための、基礎知識】

素敵な上司になる秘訣に、テクニックなんて存在しません。

 

大切なのは、リーダー自身が人として磨きがかかっているかどうかです。

 

リーダーが人間的に魅力があれば、結果的に組織も魅力のある組織に変わっていきます。

 

 

この記事では、リーダーとしての基礎的な土台を築くために必要な要素を書いてます。

 

この考え方が土台となり、その後、いろんなテクニックが必要となります。まずは基礎的な部分から磨いていきましょう!!

 

まず、基礎的な部分です。

 

リーダーとマネージャーの違い

 

大きく役割が違います。

 

  • リーダーはleadする人
  • マネージャーはmanageする人

 

 

リーダーは、目標に向けチームを団結させ達成する為に引っ張っていく役割

 

マネージャーは個々の特性を理解し、それを活かす役割

 

リーダーはチーム導いて、大きな目標を、達成させなければならない→ソルジャーですね。

 

 

 

素敵な上司になるために、まず心構えから!

 

リーダーとして大切な心構え、在り方をしっかり身につけること。

 

部下に感謝をする

 

部下がいるから仕事ができます。部下がいないと何にもできません。

部下が自分の給料を稼いでくれます。

 

そのかけがえのない存在に感謝をすることが大切で、敬意をはらって接してみる。←凄く大切

 

 

こんな感じになってませんか?

 

  • あいつ、マジで働かねーな
  • 仕事できない奴ばっかりだな
  • 俺がやったほうが早いしな
  • 任せても大した提案してこないし
  • いちいち確認してくんなよ。うぜーな

 

 

こんなことを考えている場合、うまくいくわけがない。僕も実際こんな感じで思っている時期ありましたけど、

 

自分ひとりでは何もできないし、偉そうにしてても自分なんてちっぽけな存在だからね。

 

断言しますが、人としての在り方がしっかりしてない人間に誰もついていきません

 

 

リーダーは特にこれを気をつけること。素敵な上司になるためには、まず感謝から。

 

  • 上司だから偉い=大間違い
  • 上司より部下のほうが素敵⇒正解

 

 

格好つけたり、偉そうにしたり、そんな人間は素敵な上司になれるはずがない!

 

部下を守ってあげて感謝する。いつも本当にありがとうという謙虚な気持ちから入る。

 

 

 

素敵な上司になるには、部下との約束を絶対に守ること

 

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上司は常に部下から見られている。自分が思っているより部下は見ています。

 

上司と部下との会話は、部下は覚えていても、上司は思えていないことがよーくあります。

 

上司が何気なく会話の中で言った言葉が、自分の首を絞めることもあります。信頼を失うこともあります

 

 

 

素敵な上司は、言ったことは必ず実行します

 

上司としての言葉には影響力があります。自分の言った一言を部下は覚えているものです。

 

考えて発言をする癖をつけないと、マジで信頼なくします。それだけ上司の言葉は重たいということを、認識することです

 

できない上司が本当に多いです。「~~しようと思っています。」と言ったらやる。

 

 

部下はリーダーに期待しています。やると言ったことは、どんな理由があっても絶対にやり抜かなければダメ。

 

やり抜く姿を見て人は心を打たれます。実行できないのなら、やると口にしたらダメ

 

 

 

素敵な上司は言葉に責任を持っている。無責任は発言に気を付ける

 

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上司として発信は凄く大切です。朝礼、会議、日頃の何気ない時でも発信します。

 

リーダーは人前で話すことが非常に多くなりますが、発信を間違えると大変なことになります。

 

 

上司としての発言によって、現場はどう変化するのか?

 

発言ひとつで現場は変化します。だからこそ責任をもった発言をしなければなりません。

 

上司の発言によって現場の雰囲気が変わります。大きく3つです

 

  1. 部下のモチベーションが上がる
  2. 逆に反発してします(何いってんだ!)
  3. 何も影響なし(無関心)

 

上司としては、部下のモチベーションが上がったほうがいいですよね。残念ながら➁と③が非常におおいです。

 

 

素敵な上司は、現場の想いを汲み取ったうえで責任をもった発言をする

 

部下のモチベーションを上げるには、上司として、どれだけ現場スタッフの気持ちを理解しているかです。

 

理解していないのに、どうやってモチベーションを上げると言うのか…。疑問です。中途半端な理解は崩壊を招きます。

 

例えばの話をします。長時間走ってやっとゴールした選手が、目標に5分届かなかったとします。

 

  1. 次のレースは5分縮めてくれよ
  2. 5分…本当に悔しいな。まずはお疲れ様。

 

5分縮めないといけないことくらい、選手は理解しています。

 

その為にやっているんです。それをもう一度念押しする必要なんてありません。

 

選手自らが「次のレースは5分縮めてやるぞ」という気持ちにさせることが重要なんです。

 

 

選手が縮める気持ちになってから初めて、「次は5分縮めよう」と言ってあげること、まったく効果が違ってきます。

 

上司としての言葉は凄く大切です

 

上司は常に希望(夢)を話すようにする。

 

希望を話すことは、「〇〇したい」です

 

  • このチームをNO1にしたい
  • 世の中に価値のある商品をつくりたい
  • 楽しくて輝ける会社にしたい

 

希望は、未来です。素敵な上司は未来を語ることが凄く大切です。

 

部下に夢を与えて、ワクワク仕事をしてもらわないと、人の悪い部分しか見ない暗い組織になります。

 

希望を話せば、部下は無意識に未来を見ます。すると自然にイメージするようになります。目線が今ではなく、未来に向かいます

 

 

また、上司がどんなチームにしたいのか、何を臨んでいるのかを語る事で、メンバー「どうしたらいいのか」が明確になります。

 

  • 上司は未来を強く望む
  • 部下が未来を実現する

 

 

素敵な上司は、未来(ビジョン)具体的にイメージして、部下に語る。そうすることで、部下が実現してくれます。

 

 

素敵な上司は、チームのビジョンを描く、凄く具体的にです

 

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自分のチームを持ったら、まずやることがあります。

 

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ぶうたろ
チームのランチ会とか、飲み会で仲良くなる

 

こんなことをしても、ただ仲良くなるだけで、チームは衰退していきます。

 

ビジョンをしっかりと示すこと

 

ビジョンを決めないと、どこに行くのかわかりません。

 

右に行くのか、左に行くのかを決めるのは上司の役割です。同じ方向に走っていけるように時間がかかってでも、しっかり決めないとチームの発展ありません。

 

チームとしてどうしたいか、何を実現したいのか、上司がそれを具体的に語らないと、

 

部下は自動的に動けません。言われたことしかやらない人が増える一方です。

 

部下が自発的に動けるように、上司がビジョンを語ることです。

 

 

なぜビジョンを決めないといけないの?

 

ビジョンを決めることで、チームの方向性が決まります。

 

方向性が決まると部下は個人の裁量で動けるようになります。

 

どこに向かっているのかがわからないと全力で走ることができないです。だからビジョンという目的地を決めるんです。

 

目的地だけを決めていれば、行き方は個人の自由にしてあげるんです。

 

  • 上司がチームをどうしたいのかビジョンを決める
  • 部下に対して凄く具体的にビジョンを語る
  • ビジョンの行き方は部下の自由にしてあげる

 

この自由にすることができなければ、チームは発展していきません。

 

ある程度の個人プレーができる状態をつくってあげれば、知らずに個性をだして目的地を目指してくれます。

 

いちいち、報連相を徹底したり、部下の進捗を管理したりすると、部下の輝きは失われます。

 

大きなワクワクする行先(ビジョン)を決めて全員を走らせること!

 

部下とことん話あってビジョンを決めることも必要

 

上司が一人でビジョンを描くことも大切ですが、部下と語りながらビジョンを描くのは、更に大切です。

 

  • どんなチームにしたいのか
  • 会社に社会にどんな影響を与えたいか
  • 自分はチームの中でどう在りたいか

 

しっかり意見を出し合って決めることが大切です。

 

ポストイットにキーワードを書いて発展いくのがいいですね。「成長」「元気」「明るい」「圧倒的な」とか簡単なワードから発想していく

 

ビジョンをチームの色にあったスローガンにする(明文化)

 

ある程度の行先が決まったら、自分たちがワクワクするような、

 

自分たちのチームの色にあったスローガンを決めていきます。ここでも手を抜かずに明文化することが大切

 

このスローガンが決まったときに初めてチーム全体に活気がでてきます。間違ってもリーダーが独断と偏見で決めないこと

 

リーダーが勝手にきめることで反発がうまれ、まったく走れないチームが完成します。

 

メンバーの意見が一番大切。メンバーがいるから仕事ができます。それをずっと忘れない。

 

 

素敵な上司は、チームの空気を良くすることに注力する

 

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上司として人間的な魅力を磨いていくことは凄く大切ですが、

 

いい人であってもチームの目標を達成できないリーダーはダメリーダーです。

 

環境を整え、目標に向かってメンバーを全力にさせないとなりません。そこでリーダーとして大切なことがあります!

 

チームの空気を良くすること!

 

 

上司の空気感=チームの空気感です。

 

上司の顔色一つで、チームの雰囲気や空気感が変わってきます。

 

だるいなー。やる気出ないわー。って感じになると、だらだらしたチームになります。

 

いくら仕組みを整えたり、ノウハウを蓄積しても、チームの空気が悪いとマジで達成しません。達成しても長くは続きません。

 

大切なのはチームの雰囲気や空気感を、達成する雰囲気に持っていくこと。

 

  • 上司の顔色が曇ると。チームが曇ります
  • 上司が明るく笑っていれば、チームも明るく笑顔になります

 

朝出勤時にどんなに気分が乗らなくても、家族と大喧嘩して気分が悪くても、

 

飲みすぎ、睡眠不足でも職場に行ったら顔や態度や言葉に出していけないんです。

 

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さるたろ
人間だから仕事がしたくない時だってあります!

 

チームは空気感が命です。その空気を作るのは上司の役目です。この小さな意識がチームの目標達成に重要な要素です

 

リーダーは常に精神を安定させることがマジで大切です

 

 

素敵な上司は、プライドを捨てて、部下に助けてもらう

 

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役職がついたり、偉くなると人はかわります。

 

  • 役職がついて偉そうに変貌する奴
  • 役職がついて謙虚に真摯に頑張る奴

 

良くなる人と、悪くなる人。二つに別れます

 

役職がついた瞬間から、役職という悪魔に体を乗っ取られてしまい、急に偉そうになる奴は、マジで最低です

 

 

素敵な上司は、下の人間に「助けて」と素直に言える。

 

つい偉くなるとプライドだけが大きくなります。俺は凄ですアピールがうざくなります。

 

そして、自分はできる奴だと勘違いが始まります。

 

素敵な上司は、仕事で偉くなったら、それに比例してプライドを捨てます。

 

  • 俺は別に凄くない
  • 部下が頑張るからチームが達成した
  • このアイディアは部下のA君のものです

 

俺ではなく、部下が凄いと軸が部下にあります。

 

自分は出来ない事は認めて、下の人間に「お願いです。助けてくれない」と素直に言える。

 

肩書なんて捨てて、新卒でも優秀な人います。その人に「俺は出来ないから、助けてくれない? 教えてくれない?」 って言ってみよう

 

 

素敵な上司は、本気で叱れる

 

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上司の仕事は、部下に好かれることではないです。いい人ではいけません。

 

ときには嫌われることだってあります。なかなか部下を叱ることができない人は少なくないです。

 

部下を叱るには勇気も必要です。嫌なことだって言わなければなりません。

 

 

 

リーダーには3つの叱るタイプがある。

 

リーダーも人間です。

 

大きく分けると下のようなタイプになります!

 

  • 何でも口出しする、ねちっこい上司
  • 感情のままにキレる上司
  • ることができない、上司
  • るときは鬼のように、真剣にる上司

 

素敵な上司は、るときは鬼のように、真剣にることができる人です。

 

 

なんでも口出ししてねちっこい上司⇒✖✖✖

 

とにかく部下の行動が気になってしまい、その都度叱ってしまうリーダーもいます。

 

いつでも口出しするので、チームメンバーは「ああ、また言ってるよ」と真剣に受け止めなくなります。

 

  • ほんまに細かいよな、うざいわ。
  • いちいち口出すなよ、うざいわ。
  • ねちっこいよな。自由にやらせてくれ

 

 

上司は部下の仕事に口出しするのではなく、見守ることです

 

 

感情のままにキレる上司⇒論外です✖✖

 

部下がどれだけミスをしても、キレたらだめです。

 

感情に任せてキレる行為は、動物と一緒です。人間には考える力があるし伝える言葉も持っているのに、感情をぶつける←最悪です

 

 

 

叱る事ができないリーダーは軸がない!

 

叱れないのは、嫌われたくないとか、自信がないとかの心理が働いているからです。

 

軸がないからることはできません。軸を持っていたら自然にしかれます。何が大切かを明確にすることからスタートすべきです

 

素敵な上司は、叱る時に思い切り叱る。

 

素敵な上司は譲れない何かをしっかり持っている人です。

 

人をることは、必要だからります。必要ないのにわざわざりません

 

 

ミスをしたり、達成できなくてもキレたりしません。

 

素敵な上司は、ビジョンを明確に持っています。明確に持っているからこそ、部下をることができます。

 

その道に行くために、嫌なことも言わなくてはならなくなります。明確にもっているからこそ鬼になれます。

 

る行為が、ビジョンにとっても、チームにとっても、部下にとっても、必要だと思うからです

 

 

素敵な上司は、成績が悪いダメ社員を全力で守る

 

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リーダーはチームメンバーの人生も背負っているということを忘れてはダメです

 

組織には必ずビリ社員が存在する。

 

組織とは複数人の社員が集まって構成されています。

 

数字を持つ組織でも、数字を持たない組織でもチームには必ずビリになる人がでてきます

 

営業部では、毎月の数字が出て、ビリになる人はいます。次の月には別の人がビリになります。

 

数字を持たない部署でも、仕事ができない人は必ずいて、何となく隅に追いやられます。

 

組織には必ず数値でビリの人がいるのと、数値に現れないビリが存在すると認識してください。

 

 

 

素敵な上司は、ビリ社員を守ることが必要だと思っています

 

組織のビリ社員の存在に頭を悩ませることでしょう。

 

ここで大切なことは絶対に成績が悪いこと、ビリ社員の責任にしないこと。

 

全てはリーダーが悪いと思って仕事をすること。ビリ社員の責任にすると、次の月は別のビリ社員の責任にすることになります。

 

 

「使えない社員」だからと別の部署に飛ばす人間も沢山いるでしょう。

 

しかし、飛ばしたところで来月もまた別の人間を飛ばすんですか? 組織は常にビリがいるんです。

 

だからそのビリの社員を大切にしてください。ビリのレベルを底上げしたらいいんです。

 

ビリの社員のレベルを底上げすることが、チームを底上げすることです。切り捨てることはチームが退化することを意味しています

 

 

人の人生を背負っています。だからリーダーの仕事は苦しいんです。

 

 

素敵な上司は、シンプルに考え、シンプルに進める

 

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シンプルに考えたことをシンプルに進めるだけでいいんです。

 

色々と複雑に考えない。考えたって上手くいかないことは、上手くいきません。

 

シンプルに進めない人ほど回りくどくなり、変な方向に進んでしまします。YESかNOかで逃げずに対応すればいい

 

  • 顧客からの無理難題に足してきっぱりNOという
  • メンバーからの要望や意見を真摯に対応する
  • ビジョンに必要ないこと、上の人でも駄目と言う

 

会社に対しても、顧客に対しても、メンバーに対しても、逃げてはならない場面は沢山あります。

 

傷つけないようにとか、自分がやりにくくならないように、グダグダ考えているから変な方向にいきます

 

リーダーがフラフラ逃げているとメンバーも逃げる人になります。

 

シンプルに考え、逃げずに戦う!

 

 

素敵な上司は、部下を認め、部下をアピールする

 

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ダメなリーダーは自分ばかりアピールします←これダメ!

 

リーダーは自分の存在をアピールしてはダメ。辛いですね。でもダメ!

 

自分の存在が『埋もれてもいい!』という気持ちで仕事をする。周りを活かす

 

 

どれだけ惨めになっても、自分が輝かなくても埋もれる覚悟を持つ

 

自分よりチームメンバーをアピールする

 

ダメなリーダー程、偉そうに振る舞います。

 

自分の武勇伝や自分のスキルを自慢します。やっぱり凄いって言われたいし、凄いって思われたい。

 

誰でも思いますけど…自分の存在価値を自分でアピールすると失敗しますよ。うざいだけ

 

 

自分より他人の為に、これが素敵な上司ですね。

 

メンバーの良さを引き出してあげる。

 

そうすることでメンバーがリーダーの価値を上げてくれます。

リーダーは埋もれることでチームが輝き、いつか自分に返ってきます。

 

 

素敵な上司は、やりにくい人間と仕事をする

 

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上司として、継続して高い目標を達成できる強いチームを作っていくことが求められます。

 

それに必要なのは強いメンバーであり、メンバーの成長がチームの成長です。

 

自分の言うことを聞く、やりやすい人を集めない。

 

本能的に得意なのが、「同化性」です。同類を好む習性があるということです。

 

仲間に加えたい人物かどうか、チームの色に合うかどうかで判断してしまいます。

 

チームは安定し、仲良くスムーズに仕事ができるでしょう。しかし、チームの発展はありません。

 

 

共感できる環境に、変化や成長はありません。共感できることは、もう既に自分の中にあることだから

 

共感できないような、考えを持っている人間は、自分にないものを持っています。

 

本能的に苦手なのが、「戦力性」です。同類ではなく、違った考え方を持っている人は好まない習性です。

 

 

チームの色に合わないかもしれない、人間は毛嫌いして突き放そうとします。

 

その人物がチームに加わることで価値観の相違も生まれ、チームにやりにくい空気が漂うことがあります

 

しかしイノベーションを起こすためには、自分たちとは違った考えをする人物が必要です。

 

チームはぶつかり合って、意見を言い合ってこそ新しいものが生み出されます。

 

特に日本人は争いごとから避ける傾向があるので、本音を言い合って生み出す能力にかけます。

 

だからこそ、価値観の違う「戦力」を見つけて、チームに加えることが必要なんです。

 

 

 

 

素敵な上司がやってること【良い組織を作るための、基礎知識】←まとめ

いかがでしたか?

リーダーの仕事って本当にしんどいですよね。給料だってそこまで変化しません

 

リーダーの仕事は、人としての存在を強化してくれる道場みたいなものです。

 

マジでしんどいけど、真摯に向き合って頑張ることで、人としてめっちゃ成長します。

 

やってられんって投げてしますか、素敵な上司になる為に進むかで、10年後人生が違います

 

 

頑張りましょう!!

 

 

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